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メディアに掲載されました
2025年12月8日
報道機関各社が、当社の取り組みを掲載くださいました。

■広島ホームテレビ
「排ガスからCO₂を回収 藻で『カーボンリサイクル』実証実験」
■中国新聞
「焼却炉の排ガスで藻類培養 広島の2社含む4社が実証試験へ 瀬戸内地域の工場で普及目指す」
■VOIX SDGs
「PtBio、カーボンリサイクルに向けた低コスト種藻生産システムの実証プロジェクト開始」
■サードニュース
「広島発、カーボンリサイクルが未来の資源循環社会を目指す!」
■広島経済レポート
2025年12月4日号

(発行元に許可をいただいて掲載しています)
プラチナバイオ株式会社は、ツネイシカムテックス株式会社(本社:広島県福山市、代表:代表取締役社長 神原 文雄)、株式会社ファイトリピッド・テクノロジーズ(本社:神奈川県横浜市、代表:代表取締役CEO 太田 啓之)、株式会社リバネス(本社:東京都新宿区、代表:代表取締役社長COO 髙橋 修一郎)と共に、ツネイシカムテックスの焼却炉から生じる排ガスを活用し、微細藻類ナンノクロロプシスの屋外培養を行い、「低コスト種藻」生産モデルの確立を目指す実証プロジェクトを開始しました。
【詳しくはこちら(PR TIMES)】
11月27日には、広島市で4社共同記者会見も実施しました。
ご参加くださった記者の皆様、ありがとうございました。



