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A-STEP 産学共同(本格型)でタンパク育種法の開発がスタート

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)産学共同「本格型」において、弊社が保有する「プラチナTALEN」を駆使し、安全かつ有用な魚やウニを作出を目指すプロジェクト「日本市場に受け入れられやすいゲノム編集育種法の開発」(リージョナルフィッシュ株式会社、広島大学、筑波大学、近畿大学の共同提案)が採択されました。

本事業により、水産生物を対象としたゲノム編集育種法やタンパク育種法の開発をスタートします。

<参考リンク>

○A-STEP(研究成果最適展開支援プログラム)とは

○A-STEP産学共同「本格型」および「育成型」令和2年度募集における新規採択課題の決定について

○超高速の品種改良×スマート養殖スタートアップのリージョナルフィッシュ+広島大学チーム、A-STEP採択が決定

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