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2021-07-01:本社移転のお知らせ
プラチナバイオ株式会社は、2021年7月1日付けで、本社を移転しました。 (新住所) 739-0046 広島県東広島市鏡山三丁目10番23号 移転先は、バイオDX産学共創拠点の中核となるゲノム編集イノベーションセンターが設置された、「広島大学イノベーションプラザ」となります...
2022年6月24日
2021-05-26:「epiST journal」からインタビュー記事が公開
産学連携とオープンイノベーションで日本の科学技術を振興する「epiST journal」から弊社CEOのインタビュー記事が公開されました。 記事では、ゲノム編集×デジタル技術の社会実装を通じた国産ゲノム編集技術の開発への貢献を目指す弊社の概要、創業者の想いや、ゲノム編集技術...
2022年6月24日
2021-06-01:「AG/SUM 2021」シンポジウムに山本卓が登壇
現代の農業や食品業界を表すキーコンセプト「つながるアグリ、広がるフード、支えるネット」を掲げてオンライン開催される「AG/SUM 2021」(主催:日本経済新聞社)において、弊社CTOの山本卓がシンポジウム『ゲノム編集食品が変える未来の食卓』(6/17木...
2022年6月24日
2021-05-25:バイオDXの研究成果を、坊農秀雅らが発表
広島大学大学院統合生命科学研究科の小野擁子大学院生と坊農秀雅特任教授(弊社・科学技術顧問)は、複数の公共DBから収集した低酸素刺激有無のすべての遺伝子の発現情報(トランスクリプトーム)の変化を評価する、データ駆動型のメタ解析手法を構築しました。収集したトランスクリプトーム情...
2022年6月24日
2021-05-13:広島大学先端科学セミナーで、坊農秀雅が講演
広島大学 卓越大学院プログラム「ゲノム編集先端人材育成プログラム」が主催する、広島大学先端科学セミナー(6/24開催)において、弊社・科学技術顧問の坊農秀雅特任教授(広島大学大学院統合生命科学研究科)が「バイオインフォマティクスがどのようにゲノム編集に利用できるのか」の講演...
2022年6月24日
2021-04-01:モデル動物・細胞作製サービスを提供開始
プラチナバイオ株式会社は、2021年4月1日から、知財ライセンスがクリアな国産ゲノム編集技術「Platinum TALEN」を使用して、モデル動物・細胞作製のサービスの提供を開始しました。 これにより創薬支援事業を推進します。...
2022年6月24日
2021-03-31:米国Life Technologies Corporationとライセンス契約を締結
プラチナバイオ株式会社は、米国Life Technologies Corporation(Thermo Fisher Scientificグループ)とTAL ヌクレアーゼ技術のライセンス契約を締結しました。これにより、国産ゲノム編集技術「Platinum...
2022年6月24日
2021-03-05:「Genome Editing Cloud™」β版を開発
プラチナバイオ株式会社、国立大学法人広島大学、凸版印刷株式会社は、AIを活用し、ゲノム編集のデータ処理を簡易化するゲノム編集支援オープンプラットフォーム「Genome Editing Cloud™」β版を開発しました。この成果は、国立研究開発法人...
2022年6月24日
2021-03-01:日本経済新聞電子版で「低アレルゲン卵」の取組みが紹介
日本経済新聞電子版で、弊社の取組みが紹介されました。 記事では、広島大学の堀内浩幸教授が食物アレルギー問題の解決を目指して取り組んでいる、「低アレルゲン卵」の研究とともに、そこで使われている弊社のゲノム編集技術「プラチナTALEN」について紹介されています。...
2022年6月24日
2021-01-29:JST ムーンショット型研究開発事業 ミレニア・プログラムに採択
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の「ムーンショット型研究開発事業 新たな目標検討のためのビジョン策定(ミレニア・プログラム)」において、広島大学を中心とする「DIGITAL BIOSPHERE」未来共創チーム(チームリーダー:西原禎文 広島大学...
2022年6月24日