2021-03-05:「Genome Editing Cloud™」β版を開発

更新日:10月5日

プラチナバイオ株式会社、国立大学法人広島大学、凸版印刷株式会社は、AIを活用し、ゲノム編集のデータ処理を簡易化するゲノム編集支援オープンプラットフォーム「Genome Editing Cloud™」β版を開発しました。この成果は、国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の助成事業の結果得られたものです。


詳細については、以下のURLからご確認ください。


<参考リンク>

○報道発表資料(PDF)

○プレスリリース(PR TIMES)

○2020-09-02:凸版印刷「ソーシャルイノベーションニュース」vol.08で、弊社の取組みが紹介

○2019-11-29:NEDO「Connected Industries推進のための協調領域データ共有・AIシステム開発促進事業」に採択

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日本経済新聞に、CTO・山本卓(広島大学・教授)のインタビュー記事が掲載されました。 プラチナバイオを通して「消費者のため、安価に使える技術を提供したい」という意気込み、産業で利用しやすいゲノム編集ツールを提供する意義と展望を語っています。 ぜひ御覧ください。 <参考リンク> ○テクノロジストの時代「ゲノム編集、安価普及へ道」(2022/05/10 日本経済新聞)

ソーシャル型オンライン経済メディア「NewsPicks」に、CTO・山本卓(広島大学 教授)のインタビュー記事が掲載されました。 「ゲノム編集で未来を創れ」というキャッチコピーが付けられた記事で、社会課題の解決に向けた「バイオ・デジタルトランスフォーメーション(バイオDX)」の取組み、なぜゲノム編集にDXが必要なのか等、その意義と展望を語っています。 ぜひ御覧ください。 ---<須田 桃子さん(N