2019-11-29:NEDO「Connected Industries推進のための協調領域データ共有・AIシステム開発促進事業」に採択されました。

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の「Connected Industries推進のための協調領域データ共有・AIシステム開発促進事業」として、弊社と凸版印刷株式会社の共同提案「AI を活用したゲノム編集データベースの開発」が採択されました。

本事業により、ゲノム編集×デジタル技術の取組みを加速させます。


<参考リンク>

○NEDO「Connected Industries推進のための協調領域データ共有・AIシステム開発促進事業」に係る追加公募の実施体制の決定について

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凸版印刷「ソーシャルイノベーションニュース(SIN)」vol.08の特集『ゲノム編集とデジタル技術が拓く未来』で、弊社の取組みが紹介されました。 本特集では、弊社CTOの山本卓が「ゲノム編集技術のイノベーション」、CEOの奥原啓輔が「ゲノム編集技術の産業化」、科学技術顧問の坊農秀雅が「バイオ×デジタル」をテーマにして、これまでの取組み、そして、これから見据える未来について語っています。 ぜひ御覧く

2020-08-20:CTO・山本卓の著書『ゲノム編集とはなにか』(講談社ブルーバックス)が出版されました。

CTO・山本卓の著書『ゲノム編集とはなにか』(講談社ブルーバックス)が出版されました。本書では、ゲノム編集とはどんな技術なのか、既存の遺伝子組換え技術とはどんな違いがあるのかを、わかりやすく解説しています。本書を読めば、2012年に開発されたCRISPR-Cas9が、なぜノーベル賞を取る技術と考えられているのが理解できるでしょう。 ぜひ手にとって御覧ください。 <参考リンク> ○ゲノム編集とはなに

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