2019-11-29:NEDO「Connected Industries推進のための協調領域データ共有・AIシステム開発促進事業」に採択されました。

最終更新: 1月31日

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の「Connected Industries推進のための協調領域データ共有・AIシステム開発促進事業」として、弊社と凸版印刷株式会社の共同提案「AI を活用したゲノム編集データベースの開発」が採択されました。

本事業により、ゲノム編集×デジタル技術の取組みを加速させます。


<参考リンク>

○NEDO「Connected Industries推進のための協調領域データ共有・AIシステム開発促進事業」に係る追加公募の実施体制の決定について

37回の閲覧

最新記事

すべて表示

2021-01-29:JST ムーンショット型研究開発事業 ミレニア・プログラムに採択されました。

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の「ムーンショット型研究開発事業 新たな目標検討のためのビジョン策定(ミレニア・プログラム)」において、広島大学を中心とする「DIGITAL BIOSPHERE」未来共創チーム(チームリーダー:西原禎文 広島大学 大学院先進理工系科学研究科 教授)の提案が採択されました。 当チームは、すべての生物情報がデジタル化され、データで表現できる世界「DIGITAL

2020-12-18:JST 共創の場形成支援プログラム(COI-NEXT)に採択されました。

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の「共創の場形成支援プログラム(COI-NEXT)」において、広島大学が代表機関となり提案した「広島から世界最先端のバイオエコノミー社会を実現するBio×Digital Transformation(バイオDX)産学共創拠点」(プロジェクトリーダー:山本卓 ゲノム編集イノベーションセンター長・教授)が採択されました。 本事業では、SDGsにおける持続的成長

2020-11-02:安全かつ有用な魚やウニを作出を目指す、A-STEP 産学共同(本格型)事業がスタートしました。

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)産学共同「本格型」において、弊社が保有する「プラチナTALEN」を駆使し、安全かつ有用な魚やウニを作出を目指すプロジェクト「日本市場に受け入れられやすいゲノム編集育種法の開発」(リージョナルフィッシュ株式会社、広島大学、筑波大学、近畿大学の共同提案)が採択されました。 本事業により、水産生物を対象としたゲノム編

Contact

プラチナバイオ株式会社

​〒739-0043

広島県東広島市西条西本町28番6号

© 2021 by PtBio Inc.