2021-03-01:日本経済新聞電子版で「低アレルゲン卵」の取組みが紹介

更新日:2021年12月18日

日本経済新聞電子版で、弊社の取組みが紹介されました。


記事では、広島大学の堀内浩幸教授が食物アレルギー問題の解決を目指して取り組んでいる、「低アレルゲン卵」の研究とともに、そこで使われている弊社のゲノム編集技術「プラチナTALEN」について紹介されています。


ぜひ御覧ください。


<参考リンク>

○日本経済新聞電子版「低アレルゲン卵に白いコオロギ ゲノム編集地方に宿る」

○広島大学「【新聞掲載】食品生命科学プログラムの堀内教授と数理生命科学プログラムの山本教授の研究について日経産業新聞に掲載されました」

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日本経済新聞に、CTO・山本卓(広島大学・教授)のインタビュー記事が掲載されました。 プラチナバイオを通して「消費者のため、安価に使える技術を提供したい」という意気込み、産業で利用しやすいゲノム編集ツールを提供する意義と展望を語っています。 ぜひ御覧ください。 <参考リンク> ○テクノロジストの時代「ゲノム編集、安価普及へ道」(2022/05/10 日本経済新聞)

ソーシャル型オンライン経済メディア「NewsPicks」に、CTO・山本卓(広島大学 教授)のインタビュー記事が掲載されました。 「ゲノム編集で未来を創れ」というキャッチコピーが付けられた記事で、社会課題の解決に向けた「バイオ・デジタルトランスフォーメーション(バイオDX)」の取組み、なぜゲノム編集にDXが必要なのか等、その意義と展望を語っています。 ぜひ御覧ください。 ---<須田 桃子さん(N