2021-05-26:「epiST journal」からインタビュー記事が公開

産学連携とオープンイノベーションで日本の科学技術を振興する「epiST journal」から弊社CEOのインタビュー記事が公開されました。


記事では、ゲノム編集×デジタル技術の社会実装を通じた国産ゲノム編集技術の開発への貢献を目指す弊社の概要、創業者の想いや、ゲノム編集技術を通じて実現したい目標について紹介されています。


ぜひ御覧ください。


<参考リンク>

○「ゲノム編集にしかできないプロダクトを」 プラチナバイオの奥原啓輔氏が語るゲノム編集技術の社会実装

○epiST journal


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科学技術顧問の坊農秀雅(広島大学大学院統合生命科学研究科・特任教授)らは、公共データベース(公共DB)上の遺伝子発現解析実験データを統合的に再解析するメタ解析の手法を用いることによって、植物の低酸素ストレス応答に関与する新規候補遺伝子を発見しました。 近年気候変動により大規模洪水が頻発するようになり、長時間冠水状態に置かれた植物は低酸素ストレスにさらされることが知られており、農作物の収量減少の一因