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2020-12-18:JST 共創の場形成支援プログラム(COI-NEXT)に採択
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の「共創の場形成支援プログラム(COI-NEXT)」において、広島大学が代表機関となり提案した「広島から世界最先端のバイオエコノミー社会を実現するBio×Digital Transformation(バイオDX)産学共創拠点」(プロ...
2022年6月24日
2020-11-02:A-STEP 産学共同(本格型)でタンパク育種法の開発がスタート
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)産学共同「本格型」において、弊社が保有する「プラチナTALEN」を駆使し、安全かつ有用な魚やウニを作出を目指すプロジェクト「日本市場に受け入れられやすいゲノム編集育種法の開発」(リージョ...
2022年6月24日
2020-09-02:凸版印刷「ソーシャルイノベーションニュース」vol.08で、弊社の取組みが紹介
凸版印刷「ソーシャルイノベーションニュース(SIN)」vol.08の特集『ゲノム編集とデジタル技術が拓く未来』で、弊社の取組みが紹介されました。 本特集では、弊社CTOの山本卓が「ゲノム編集技術のイノベーション」、CEOの奥原啓輔が「ゲノム編集技術の産業化」、科学技術顧問の...
2022年6月24日
2020-08-20:『ゲノム編集とはなにか』(講談社ブルーバックス)が出版
CTO・山本卓の著書『ゲノム編集とはなにか』(講談社ブルーバックス)が出版されました。本書では、ゲノム編集とはどんな技術なのか、既存の遺伝子組換え技術とはどんな違いがあるのかを、わかりやすく解説しています。本書を読めば、2012年に開発されたCRISPR-Cas9が、なぜノ...
2022年6月24日
2020-07-07:NEDO-SSA「地方における大学を中心としたスタートアップエコシステムの考察」で紹介
NEDO高度専門支援人材育成プログラム(SSA)の三期生自主企画として実施された、広島大学を中心とした広島県のスタートアップエコシステムについてのフィールドワークを通してとりまとめられた、広島県のスタートアップエコシステムをさらに発展させるための提言「地方における大学を中心...
2022年6月24日
2020-06-22:AMED-CiCLE事業でゲノム細胞創薬技術の開発がスタート
国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の「医療研究開発革新基盤創成事業(CiCLE)」として、弊社が保有する「プラチナTALEN」を用いて安全性と有効性に優れたがん抗原特異的T細胞医薬品の創薬を目指す、「NY-ESO-1特異的高機能ゲノム編集T細胞の製造基盤技術の...
2022年6月24日
2020-04-16:東広島市「令和2年度東広島市ものづくり新事業展開支援補助金」に採択
東広島市「令和2年度東広島市ものづくり新事業展開支援補助金」(パッケージ型支援タイプ)に、弊社の提案が採択されました。 本事業により、ゲノム編集技術に関する国際的なライセンス交渉と知財戦略策定を推進します。 <参考リンク> ○令和2年度東広島市ものづくり新事業展開支援補助金
2022年6月24日
2020-03-31:『2030年のフード&アグリテック 食と農の未来を変える世界の先進ビジネス70』で紹介
野村アグリプランニング&アドバイザリー株式会社(NAPA)が出版した、『2030年のフード&アグリテック 食と農の未来を変える世界の先進ビジネス70』において、フード&アグリテックをリードする世界の先進スタートアップとして、弊社が紹介されました。 <参考リンク>...
2022年6月24日
2020-03-17:知的財産戦略本部 構想委員会 地域価値ワーキンググループ(第3回)で紹介
地域知財エコシステムにおけるベストプラクティスをとりまとめ、また、地域知財エコシステムの活性化に向けた政府の取組を提言することを目的として開催された、知的財産戦略本部・構想委員会 地域価値ワーキンググループの第3回資料「地域発・産学連携オープンイノベーション推進活動~中部地...
2022年6月24日
2019-12-16:日経バイオテク「ベンチャー探訪」コーナーで紹介
バイオ分野の研究開発と事業化の動向を伝える隔週刊、日経バイオテク(2019年12月16日号)「ベンチャー探訪」コーナーにおいて、弊社の取組みをご紹介頂きました。 <参考リンク> ○日経バイオテク(2019年12月16日号)「ベンチャー探訪」
2022年6月24日