2020-04-16:東広島市「令和2年度東広島市ものづくり新事業展開支援補助金」に採択されました。

東広島市「令和2年度東広島市ものづくり新事業展開支援補助金」(パッケージ型支援タイプ)に、弊社の提案が採択されました。

本事業により、ゲノム編集技術に関する国際的なライセンス交渉と知財戦略策定を推進します。


<参考リンク>

○令和2年度東広島市ものづくり新事業展開支援補助金

10回の閲覧

最新記事

すべて表示

2021-01-29:JST ムーンショット型研究開発事業 ミレニア・プログラムに採択されました。

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の「ムーンショット型研究開発事業 新たな目標検討のためのビジョン策定(ミレニア・プログラム)」において、広島大学を中心とする「DIGITAL BIOSPHERE」未来共創チーム(チームリーダー:西原禎文 広島大学 大学院先進理工系科学研究科 教授)の提案が採択されました。 当チームは、すべての生物情報がデジタル化され、データで表現できる世界「DIGITAL

2020-12-18:JST 共創の場形成支援プログラム(COI-NEXT)に採択されました。

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の「共創の場形成支援プログラム(COI-NEXT)」において、広島大学が代表機関となり提案した「広島から世界最先端のバイオエコノミー社会を実現するBio×Digital Transformation(バイオDX)産学共創拠点」(プロジェクトリーダー:山本卓 ゲノム編集イノベーションセンター長・教授)が採択されました。 本事業では、SDGsにおける持続的成長

2020-11-02:安全かつ有用な魚やウニを作出を目指す、A-STEP 産学共同(本格型)事業がスタートしました。

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)産学共同「本格型」において、弊社が保有する「プラチナTALEN」を駆使し、安全かつ有用な魚やウニを作出を目指すプロジェクト「日本市場に受け入れられやすいゲノム編集育種法の開発」(リージョナルフィッシュ株式会社、広島大学、筑波大学、近畿大学の共同提案)が採択されました。 本事業により、水産生物を対象としたゲノム編