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2022-02-15:JST 共創の場形成支援プログラム(COI-NEXT)本格型に昇格!
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の「共創の場形成支援プログラム(COI-NEXT)」において、広島大学が代表機関となる「Bio-Digital Transformation(バイオDX)産学共創拠点」が、本格型※に昇格となりました。...
2022年6月24日
2022-01-23:科学技術顧問の坊農秀雅が講演「バイオDXー知のめぐりのよい生命科学研究を目指して」
情報計算化学生物学会(Chem-Bio Informatics Society)が主催する第431回CBI学会講演会「バイオ、化学、製薬業界で進むデジタルトランスフォーメーション(DX)」(2022年2月18日オンライン開催)にて、科学技術顧問・坊農秀雅が「バイオDXー知の...
2022年6月24日


2022-01-07:ゲノム編集の社会実装を牽引する、研究員/エンジニアを募集!
(2022.2.28 募集を終了しました。たくさんのご応募、ありがとうございました。) --- プラチナバイオでは、プレシリーズAラウンドの資金調達、国プロジェクトや事業パートナーとの共同研究の拡大にともない、ゲノム編集の社会実装を牽引する、研究員/エンジニアを募集します!...
2022年6月24日


2021-12-17:第21回JVA「JVCA特別奨励賞」を受賞
革新的で潜在成長力の高い事業や社会課題解決を目指す志の高いベンチャー起業家を表彰する「第21回Japan Venture Awards(略称:JVA)」(主催:中小機構)において、プラチナバイオCEOの奥原啓輔が「JVCA特別奨励賞」を受賞しました。...
2022年6月24日
2021-12-06:「AERAが書く、研究者の素顔」に山本卓のインタビュー記事が掲載
広島大学広報誌 HU-plus vol.17 (2022年1月号)「AERAが書く、研究者の素顔」にCTO・山本卓(広島大学 教授)のインタビュー記事が掲載されました。 記事では、ライフサイエンスに革命をもたらすゲノム編集の国産技術の開発にかける想いや、産学連携による社会実...
2022年6月24日


2021-11-22:実験医学「みんなのバイオDX」が発刊
科学技術顧問の坊農秀雅(広島大学大学院統合生命科学研究科 特任教授)が企画した、実験医学2021年12月号「みんなのバイオDX 〜公共データの海で宝探しをはじめよう」が発刊されました。 広島大学が中心となって推進する、「広島から世界最先端のバイオエコノミー社会を実現するBi...
2022年6月24日


2021-11-12:魚類の品種改良に係る3社共同研究を開始
「スシロー」、「京樽」等の外食関連事業を傘下に持つ株式会社FOOD & LIFE COMPANIES(本社:大阪府吹田市、代表取締役社長 CEO:水留 浩一、以下「F&LC」)、ゲノム編集技術のプラットフォーマーであるプラチナバイオ株式会社(本社:広島県東広島市、代表取締役...
2022年6月24日


2021-10-07:米国NIH・国際共同研究プロジェクトに採択
米国の the National Institutes of Health (NIH)のグラントに、米国ベイラー医科大学のYingbin Fu 博士、理化学研究所の万代 道子 博士、国立病院機構の岩田 岳 博士、弊社CTOの山本 卓(広島大学...
2022年6月24日
2021-10-12:「KEIEISHA TERRACE」からインタビュー記事が公開
ビネスリーダーの未来を照らすWebメディア「KEIEISHA TERRACE」(運営:株式会社 経営者JP)から、弊社CEO・奥原啓輔のインタビュー記事が公開されました。 記事では、創業に至るまでの経緯、大学発ベンチャーのビジネスモデルや成長戦略、そしてゲノム編集ビジネスの...
2022年6月24日


2021-09-13:「Town & Gown Office」からインタビュー記事が公開
広島大学と東広島市が一体となって推進する「Town & Gown Office」Webサイトから、弊社CEOのインタビュー記事が掲載されました。 記事では、「新しい価値想像に挑戦し続ける大学発ベンチャーの成功例を示す」と題して、社会課題の解決にかける創業者の想いと、起業家に...
2022年6月24日