2021-11-12:魚類の品種改良に係る3社共同研究を開始

更新日:1月19日

「スシロー」、「京樽」等の外食関連事業を傘下に持つ株式会社FOOD & LIFE COMPANIES(本社:大阪府吹田市、代表取締役社長 CEO:水留 浩一、以下「F&LC」)、ゲノム編集技術のプラットフォーマーであるプラチナバイオ株式会社(本社:広島県東広島市、代表取締役CEO:奥原 啓輔、以下「PtB」)、ゲノム編集技術を活用した水産物の品種改良を進めるリージョナルフィッシュ株式会社(本社:京都府京都市、代表取締役社⻑:梅川 忠典、以下「RF」)は、最先端テクノロジーのゲノム編集などを活用した魚類の品種改良に係る3社共同研究を開始します。


詳細については、以下のURLからご確認ください。


<参考リンク>

○報道発表資料(PDF)

○プレスリリース(PR TIMES)

○F&LC [FY22-FY24 中期経営計画] (p31-32)

○国産技術で魚をゲノム編集 大学発新興2社とF&LC(2021/12/06 日経新聞電子版)

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ソーシャル型オンライン経済メディア「NewsPicks」に、CTO・山本卓(広島大学 教授)のインタビュー記事が掲載されました。 「ゲノム編集で未来を創れ」というキャッチコピーが付けられた記事で、社会課題の解決に向けた「バイオ・デジタルトランスフォーメーション(バイオDX)」の取組み、なぜゲノム編集にDXが必要なのか等、その意義と展望を語っています。 ぜひ御覧ください。 ---<須田 桃子さん(N