2022-01-23:科学技術顧問の坊農秀雅が講演「バイオDXー知のめぐりのよい生命科学研究を目指して」

更新日:2月25日

情報計算化学生物学会(Chem-Bio Informatics Society)が主催する第431回CBI学会講演会「バイオ、化学、製薬業界で進むデジタルトランスフォーメーション(DX)」(2022年2月18日オンライン開催)にて、科学技術顧問・坊農秀雅が「バイオDXー知のめぐりのよい生命科学研究を目指して」と題して講演を行います。


詳細・申込みはこちらから。



<参考URL>

○情報計算化学生物学会(Chem-Bio Informatics Society)

○広島大学 大学院統合生命科学研究科 ゲノム情報科学研究室(bonohulab)

○みんなのバイオDX(実験医学 2021年12月号 Vol.39 No.19)

閲覧数:119回

最新記事

すべて表示

日本経済新聞に、CTO・山本卓(広島大学・教授)のインタビュー記事が掲載されました。 プラチナバイオを通して「消費者のため、安価に使える技術を提供したい」という意気込み、産業で利用しやすいゲノム編集ツールを提供する意義と展望を語っています。 ぜひ御覧ください。 <参考リンク> ○テクノロジストの時代「ゲノム編集、安価普及へ道」(2022/05/10 日本経済新聞)

ソーシャル型オンライン経済メディア「NewsPicks」に、CTO・山本卓(広島大学 教授)のインタビュー記事が掲載されました。 「ゲノム編集で未来を創れ」というキャッチコピーが付けられた記事で、社会課題の解決に向けた「バイオ・デジタルトランスフォーメーション(バイオDX)」の取組み、なぜゲノム編集にDXが必要なのか等、その意義と展望を語っています。 ぜひ御覧ください。 ---<須田 桃子さん(N

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の「共創の場形成支援プログラム(COI-NEXT)」において、広島大学が代表機関となる「Bio-Digital Transformation(バイオDX)産学共創拠点」が、本格型※に昇格となりました。 (※JST支援額:最大3.2億円/年度×最長10年度) 本拠点のコンセプトである「バイオDX」の推進により、“誰ひとり取り残さず”持続的な発展を可能とする「