2019-10-08:「関西スマートセルフォーラム2019 第1回セミナー」で講演を行いました。

素材や化学・バイオといった分野に強い関西においてスマートセルインダストリーの実現を目指す、「関西スマートセルフォーラム2019 第1回セミナー」(主催:近畿経済産業局)において、弊社CEOの奥原啓輔が『ゲノム編集の社会実装を加速する』と題した講演をそれぞれ行いました。


<参考リンク>

○関西スマートセルフォーラム

○関西スマートセルフォーラム2019 第1回セミナー

4回の閲覧

最新記事

すべて表示

2021-03-01:日本経済新聞電子版で、弊社の取組みが紹介されました。

日本経済新聞電子版で、弊社の取組みが紹介されました。 記事では、広島大学の堀内浩幸教授が食物アレルギー問題の解決を目指して取り組んでいる、低アレルゲン卵の研究とともに、そこで使われている弊社のゲノム編集技術「プラチナTALEN」について紹介されています。ぜひ御覧ください。 <参考リンク> ○日本経済新聞電子版「低アレルゲン卵に白いコオロギ ゲノム編集地方に宿る」 ○広島大学「【新聞掲載】食品生命科

2021-01-29:JST ムーンショット型研究開発事業 ミレニア・プログラムに採択されました。

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の「ムーンショット型研究開発事業 新たな目標検討のためのビジョン策定(ミレニア・プログラム)」において、広島大学を中心とする「DIGITAL BIOSPHERE」未来共創チーム(チームリーダー:西原禎文 広島大学 大学院先進理工系科学研究科 教授)の提案が採択されました。 当チームは、すべての生物情報がデジタル化され、データで表現できる世界「DIGITAL

2020-12-18:JST 共創の場形成支援プログラム(COI-NEXT)に採択されました。

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の「共創の場形成支援プログラム(COI-NEXT)」において、広島大学が代表機関となり提案した「広島から世界最先端のバイオエコノミー社会を実現するBio×Digital Transformation(バイオDX)産学共創拠点」(プロジェクトリーダー:山本卓 ゲノム編集イノベーションセンター長・教授)が採択されました。 本事業では、SDGsにおける持続的成長

Contact

プラチナバイオ株式会社

​〒739-0043

広島県東広島市西条西本町28番6号

© 2021 by PtBio Inc.