2019-09-04:「iPS細胞ビジネス協議会」第33回情報交換会で講演を行いました。

iPS細胞を活用した再生医療や創薬を成長産業として育てていくために、iPS細胞関連の情報共有を通じた事業化を推進する、「iPS細胞ビジネス協議会」の第33回情報交換会において、弊社CEOの奥原啓輔が『ゲノム編集の社会実装を加速する』、CTOの山本卓が『ゲノム編集技術の現状と展望』と題した講演をそれぞれ行いました。


<参考リンク>

○iPS細胞ビジネス協議会

○第 33 回情報交換会 開催報告書

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2021-04-01:Platinum TALENによるモデル動物・細胞作製サービスを提供開始

プラチナバイオ株式会社は、2021年4月1日から、知財ライセンスがクリアな国産ゲノム編集技術「Platinum TALEN」を使用して、モデル動物・細胞作製のサービスを開始し、創薬支援事業を推進します。 詳細については、以下のURLからご確認ください。 <参考リンク> ○報道発表資料(PDF) ○プレスリリース(PR TIMES)

2021-03-29:第三者割当増資によりシードラウンドの資金調達を実施しました。

プラチナバイオ株式会社は、広島大学認定ファンド「広島大学・広島県内大学発ベンチャー支援投資事業有限責任組合」を引受先とした第三者割当増資を実施し、シードラウンドの資金調達を完了しました。今回調達した資金により、国産ゲノム編集技術の事業化を推進し、新たなバイオビジネスを展開します。 詳細については、以下のURLからご確認ください。 <参考リンク> ○報道発表資料(PDF) ○広島大学ニュース

2021-03-05:ゲノム編集支援オープンプラットフォーム「Genome Editing Cloud™」β版を開発しました。

プラチナバイオ株式会社、国立大学法人広島大学、凸版印刷株式会社は、AIを活用し、ゲノム編集のデータ処理を簡易化するゲノム編集支援オープンプラットフォーム「Genome Editing Cloud™」β版を開発しました。この成果は、国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の助成事業の結果得られたものです。 詳細については、以下のURLからご確認ください。 <参考リンク> ○報