2022-08-30:【3周年特別企画】学生インターンを募集!

更新日:9月12日

(2022.9.9 募集を終了しました。たくさんのご応募、ありがとうございました。)

---


プラチナバイオ(PtB)は、本日8/30で創立3周年を迎えました。

そこで、特別企画として、PtBで働くことに興味をもつ学部生・大学院生を対象に、学生インターンを募集します!


取り組み内容として、以下を予定しています。


【予定コンテンツ】

■弊社の事業の軸であるバイオDXを支える【バイオインフォマティクス】のトップランナー坊農秀雅特任教授(広島大学、弊社・科学技術顧問)の指導のもと、弊社研究員とともにゲノム編集のためのRNA-seq解析や、メタゲノム解析にチャレンジできます。


■ご自身の感性を生かして、弊社の広報活動の企画・提案(プレゼン)をしていただき、会社を支えるバックオフィス業務も体験できます。


■多彩なバックグラウンドを持つ弊社社員との交流の場を設け、ご自身のキャリアについて検討する機会を持つことができます。



PtBのことをもっと知りたい、バイオベンチャーってどう?など、少しでも興味のある学生さんは、奮ってご応募ください。


詳細・応募は、こちらから。



閲覧数:143回

最新記事

すべて表示

科学技術顧問の坊農秀雅(広島大学大学院統合生命科学研究科・特任教授)らは、公共データベース(公共DB)上の遺伝子発現解析実験データを統合的に再解析するメタ解析の手法を用いることによって、植物の低酸素ストレス応答に関与する新規候補遺伝子を発見しました。 近年気候変動により大規模洪水が頻発するようになり、長時間冠水状態に置かれた植物は低酸素ストレスにさらされることが知られており、農作物の収量減少の一因

広島県「令和4年度バイオエコノミー産業創出支援事業費補助金」において、プラチナバイオが申請した研究開発事業が採択されました。 <事業概要> 菌叢のメタゲノム解析によるバイオコンポスター(堆肥製造装置)資材の特性評価 本事業により、「バイオDX」の取組みを菌叢のメタゲノム解析にまで拡張し、広島から世界最先端のバイオエコノミー社会の実現に向けた取組みを一層推進していきます。 <参考リンク> ○令和4年