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最終更新: 1月31日

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の「Connected Industries推進のための協調領域データ共有・AIシステム開発促進事業」として、弊社と凸版印刷株式会社の共同提案「AI を活用したゲノム編集データベースの開発」が採択されました。

本事業により、ゲノム編集×デジタル技術の取組みを加速させます。


<参考リンク>

○NEDO「Connected Industries推進のための協調領域データ共有・AIシステム開発促進事業」に係る追加公募の実施体制の決定について

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素材や化学・バイオといった分野に強い関西においてスマートセルインダストリーの実現を目指す、「関西スマートセルフォーラム2019 第1回セミナー」(主催:近畿経済産業局)において、弊社CEOの奥原啓輔が『ゲノム編集の社会実装を加速する』と題した講演をそれぞれ行いました。


<参考リンク>

○関西スマートセルフォーラム

○関西スマートセルフォーラム2019 第1回セミナー

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最終更新: 1月31日

Nature Biotechnologyが公開した「遺伝子編集における共同研究ネットワーク」と題した記事の中で、ゲノム編集に関する論文を最も多く発表した世界の研究者15人をランキング形式で挙げ、弊社CTO・山本卓が世界2位にランクインしました。

また、科学技術顧問・佐久間哲史も世界5位にランクインしており、トップ15の中に入った日本人は、この二人だけでした。


第1位のFeng Zhang氏、第3位のJennifer Doudna氏はガードナー国際賞やトムソン・ロイター引用栄誉賞などを受賞し、ノーベル賞候補とされています。


弊社では、世界トップクラスの研究者に伍して高い評価を受ける、山本卓の研究成果をもとに、産業利用に最適な国産ゲノム編集ツールを提供します。


<参考リンク>

○Nature Biotechnology誌「ゲノム編集の最多論文発表者15人」:山本卓教授が2位、佐久間哲史講師が5位の評価を受けました

○Nature Biotechnology「Collaborative networks in gene editing」

(doi: 10.1038/s41587-019-0275-z.)

○PubMed

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