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更新日:5月10日

米国の the National Institutes of Health (NIH)のグラントに、米国ベイラー医科大学のYingbin Fu 博士、理化学研究所の万代 道子 博士、国立病院機構の岩田 岳 博士、弊社CTOの山本 卓(広島大学 ゲノム編集イノベーションセンター センター長・教授)が参画する、国際共同研究プロジェクト「再生細胞治療のための新規光受容体変性モデルの生成に向けた2つのアプローチ」が採択されました。


山本卓は、チームの一因Platinum TALENによるゲノム編集技術を提供し、目の疾患モデル動物の作製に貢献します。


A two-pronged approach to generating novel models of photoreceptor degeneration for regenerative cell therapy

[Grant number: 1U24EY033272]


<参考リンク>

○NEI Research News


○Baylor College of Medicine

○理化学研究所 生命機能科学研究センター 網膜再生医療研究開発プロジェクト

○国立病院機構 感覚器センター

○広島大学 ゲノム編集イノベーションセンター

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更新日:2021年12月18日

ビネスリーダーの未来を照らすWebメディア「KEIEISHA TERRACE」(運営:株式会社 経営者JP)から、弊社CEO・奥原啓輔のインタビュー記事が公開されました。


記事では、創業に至るまでの経緯、大学発ベンチャーのビジネスモデルや成長戦略、そしてゲノム編集ビジネスの事例や、その先に広がる未来の可能性ついて語っています。


ぜひ御覧ください。


<参考リンク>

○広大発ベンチャー。経験と対人能力が研究の出口をつくる。【前編】

○広大発ベンチャー。経験と対人能力が研究の出口をつくる。【後編】

○KEIEISHA TERRACE(株式会社 経営者JP)


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更新日:2021年12月19日

広島大学と東広島市が一体となって推進する「Town & Gown Office」Webサイトから、弊社CEOのインタビュー記事が掲載されました。


記事では、「新しい価値想像に挑戦し続ける大学発ベンチャーの成功例を示す」と題して、社会課題の解決にかける創業者の想いと、起業家に最適なまちづくりへの期待が取り上げられています。


ぜひ御覧ください。



※ Town & Gown Officeは、欧米の大学立地都市を参考に、東広島市と広島大学が連携し、タウン(街)とガウン(学生や教員)が一体となったまちづくりや、地域におけるSDGsの達成に向けた課題の解決を目指す組織です。


<参考リンク>

○新しい価値創造に挑戦し続ける大学発ベンチャーの成功例を示す

○パンフレット(PDF)

○Town & Gown Office(Webサイト)


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