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更新日:2021年12月19日

広島大学と東広島市が一体となって推進する「Town & Gown Office」Webサイトから、弊社CEOのインタビュー記事が掲載されました。


記事では、「新しい価値想像に挑戦し続ける大学発ベンチャーの成功例を示す」と題して、社会課題の解決にかける創業者の想いと、起業家に最適なまちづくりへの期待が取り上げられています。


ぜひ御覧ください。



※ Town & Gown Officeは、欧米の大学立地都市を参考に、東広島市と広島大学が連携し、タウン(街)とガウン(学生や教員)が一体となったまちづくりや、地域におけるSDGsの達成に向けた課題の解決を目指す組織です。


<参考リンク>

○新しい価値創造に挑戦し続ける大学発ベンチャーの成功例を示す

○パンフレット(PDF)

○Town & Gown Office(Webサイト)


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更新日:2021年11月12日

プラチナバイオ株式会社は、2021年7月1日付けで、本社を移転しました。


(新住所)

739-0046 広島県東広島市鏡山三丁目10番23号


移転先は、バイオDX産学共創拠点の中核となるゲノム編集イノベーションセンターが設置された、「広島大学イノベーションプラザ」となります。


今回の本社移転によって、広島大学との産学共創による研究開発を強化・推進してまいります。



<参考リンク>

○バイオDX産学共創拠点

○広島大学イノベーションプラザ




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更新日:2021年12月18日

産学連携とオープンイノベーションで日本の科学技術を振興する「epiST journal」から弊社CEOのインタビュー記事が公開されました。


記事では、ゲノム編集×デジタル技術の社会実装を通じた国産ゲノム編集技術の開発への貢献を目指す弊社の概要、創業者の想いや、ゲノム編集技術を通じて実現したい目標について紹介されています。


ぜひ御覧ください。


<参考リンク>

○「ゲノム編集にしかできないプロダクトを」 プラチナバイオの奥原啓輔氏が語るゲノム編集技術の社会実装

○epiST journal


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