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更新日:7 日前

「スシロー」、「京樽」等の外食関連事業を傘下に持つ株式会社FOOD & LIFE COMPANIES(本社:大阪府吹田市、代表取締役社長 CEO:水留 浩一、以下「F&LC」)、ゲノム編集技術のプラットフォーマーであるプラチナバイオ株式会社(本社:広島県東広島市、代表取締役CEO:奥原 啓輔、以下「PtB」)、ゲノム編集技術を活用した水産物の品種改良を進めるリージョナルフィッシュ株式会社(本社:京都府京都市、代表取締役社⻑:梅川 忠典、以下「RF」)は、最先端テクノロジーのゲノム編集などを活用した魚類の品種改良に係る3社共同研究を開始します。


詳細については、以下のURLからご確認ください。


<参考リンク>

○報道発表資料(PDF)

○プレスリリース(PR TIMES)

○F&LC [FY22-FY24 中期経営計画] (p31-32)

○国産技術で魚をゲノム編集 大学発新興2社とF&LC(2021/12/06 日経新聞電子版)

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更新日:7 日前

米国の the National Institutes of Health (NIH)のグラントに、米国ベイラー医科大学のYingbin Fu 博士、理化学研究所の万代 道子 博士、国立病院機構の岩田 岳 博士、弊社CTOの山本 卓(広島大学 ゲノム編集イノベーションセンター センター長・教授)が参画する、国際共同研究プロジェクト「再生細胞治療のための新規光受容体変性モデルの生成に向けた2つのアプローチ」が採択されました。


山本卓は、チームの一因Platinum TALENによるゲノム編集技術を提供し、目の疾患モデル動物の作製に貢献します。


A two-pronged approach to generating novel models of photoreceptor degeneration for regenerative cell therapy

[Grant number: 1U24EY033272]


<参考リンク>

○NEI Research News


○Baylor College of Medicine

○理化学研究所 生命機能科学研究センター 網膜再生医療研究開発プロジェクト

○国立病院機構 感覚器センター

○広島大学 ゲノム編集イノベーションセンター

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更新日:2021年12月18日

ビネスリーダーの未来を照らすWebメディア「KEIEISHA TERRACE」(運営:株式会社 経営者JP)から、弊社CEO・奥原啓輔のインタビュー記事が公開されました。


記事では、創業に至るまでの経緯、大学発ベンチャーのビジネスモデルや成長戦略、そしてゲノム編集ビジネスの事例や、その先に広がる未来の可能性ついて語っています。


ぜひ御覧ください。


<参考リンク>

○広大発ベンチャー。経験と対人能力が研究の出口をつくる。【前編】

○広大発ベンチャー。経験と対人能力が研究の出口をつくる。【後編】

○KEIEISHA TERRACE(株式会社 経営者JP)


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