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更新日:2021年12月19日

プラチナバイオ株式会社(本社:広島県東広島市、代表取締役CEO :奥原 啓輔、以下「PtB」)は、「スシロー」、「京樽」等の外食関連事業を傘下に持つ、株式会社FOOD & LIFE COMPANIES(本社:大阪府吹田市、代表取締役社長 CEO:水留 浩一、以下「F&LC」)、世界を変えるテクノロジーを持つスタートアップに投資を行いヤンマーグループとの共創を推進する、ヤンマーベンチャーズ株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長/ 代表パートナー:尾田 伸之、以下「YV」)の2者を引受先とした第三者割当増資により、プレシリーズAラウンドの資金調達(総額2.8億円)を実施しました。


■資金調達の使途

・研究開発体制の強化(研究開発人材/エンジニアの採用)

・事業推進体制の強化(経営人材、バックオフィス人材の採用)


詳細については、以下のURLからご確認ください。


<参考リンク>

○報道発表資料(PDF)

○魚類の品種改良に係る3社共同研究を開始(FOOD & LIFE COMPANIES)

○プラチナバイオ株式会社への出資について(ヤンマーベンチャーズ)

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更新日:2021年12月18日

広島大学広報誌 HU-plus vol.17 (2022年1月号)「AERAが書く、研究者の素顔」にCTO・山本卓(広島大学 教授)のインタビュー記事が掲載されました。


記事では、ライフサイエンスに革命をもたらすゲノム編集の国産技術の開発にかける想いや、産学連携による社会実装を通じて実現したい未来について語っています。


ぜひ御覧ください。


<参考リンク>

○HU-plus vol.17「AERAが書く、研究者の素顔」

○広島大学広報誌 HU-plus


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更新日:3 日前

科学技術顧問の坊農秀雅(広島大学大学院統合生命科学研究科 特任教授)が企画した、実験医学2021年12月号「みんなのバイオDX 〜公共データの海で宝探しをはじめよう」が発刊されました。


広島大学が中心となって推進する、「広島から世界最先端のバイオエコノミー社会を実現するBio×Digital Transformation(バイオDX)産学共創拠点」※の取組について、CEOの奥原啓輔とCTOの山本卓が「『ゲノム編集』と『バイオDX』でバイオエコノミー社会を実現する」の記事を執筆しています。是非ご一読ください。

(※ JST「共創の場形成支援プログラム(COI-NEXT)」令和2年度採択プロジェクト)


また、坊農秀雅による概論「バイオDXとは何か,なぜ今バイオDXなのか」が出版社のウェブサイトで全文公開されています。合わせてご覧ください。


<参考リンク>

○みんなのバイオDX(実験医学 2021年12月号 Vol.39 No.19)

○広島大学「バイオDX産学共創拠点」

○JST「共創の場形成支援プログラム(COI-NEXT)」

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