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素材や化学・バイオといった分野に強い関西においてスマートセルインダストリーの実現を目指す、「関西スマートセルフォーラム2019 第1回セミナー」(主催:近畿経済産業局)において、弊社CEOの奥原啓輔が『ゲノム編集の社会実装を加速する』と題した講演をそれぞれ行いました。


<参考リンク>

○関西スマートセルフォーラム

○関西スマートセルフォーラム2019 第1回セミナー

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Nature Biotechnologyが公開した「遺伝子編集における共同研究ネットワーク」と題した記事の中で、ゲノム編集に関する論文を最も多く発表した世界の研究者15人をランキング形式で挙げ、弊社CTO・山本卓が世界2位にランクインしました。

また、科学技術顧問・佐久間哲史も世界5位にランクインしており、トップ15の中に入った日本人は、この二人だけでした。


第1位のFeng Zhang氏、第3位のJennifer Doudna氏はガードナー国際賞やトムソン・ロイター引用栄誉賞などを受賞し、ノーベル賞候補とされています。


弊社では、世界トップクラスの研究者に伍して高い評価を受ける、山本卓の研究成果をもとに、産業利用に最適な国産ゲノム編集ツールを提供します。


<参考リンク>

○Nature Biotechnology誌「ゲノム編集の最多論文発表者15人」:山本卓教授が2位、佐久間哲史講師が5位の評価を受けました

○Nature Biotechnology「Collaborative networks in gene editing」

(doi: 10.1038/s41587-019-0275-z.)

○PubMed

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iPS細胞を活用した再生医療や創薬を成長産業として育てていくために、iPS細胞関連の情報共有を通じた事業化を推進する、「iPS細胞ビジネス協議会」の第33回情報交換会において、弊社CEOの奥原啓輔が『ゲノム編集の社会実装を加速する』、CTOの山本卓が『ゲノム編集技術の現状と展望』と題した講演をそれぞれ行いました。


<参考リンク>

○iPS細胞ビジネス協議会

○第 33 回情報交換会 開催報告書

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