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日本経済新聞に、CTO・山本卓(広島大学・教授)のインタビュー記事が掲載されました。


プラチナバイオを通して「消費者のため、安価に使える技術を提供したい」という意気込み、産業で利用しやすいゲノム編集ツールを提供する意義と展望を語っています。


ぜひ御覧ください。


<参考リンク>

○テクノロジストの時代「ゲノム編集、安価普及へ道」(2022/05/10 日本経済新聞)

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ソーシャル型オンライン経済メディア「NewsPicks」に、CTO・山本卓(広島大学 教授)のインタビュー記事が掲載されました。


「ゲノム編集で未来を創れ」というキャッチコピーが付けられた記事で、社会課題の解決に向けた「バイオ・デジタルトランスフォーメーション(バイオDX)」の取組み、なぜゲノム編集にDXが必要なのか等、その意義と展望を語っています。


ぜひ御覧ください。


---<須田 桃子さん(NewsPicks 副編集長 / 科学ジャーナリスト)のコメント>

日本でいち早くゲノム編集技術を取り入れ、技術の進展やコミュニティーづくりを主導してきた山本卓・広島大学教授のインタビュー。現在取り組む「バイオDX」のプロジェクトを中心に、存分に語っていただきました。


将来の社会実装に向けて、ご自身の研究だけではなく、コミュニティーづくりや産学連携をかなり戦略的に進めてこられたこともよくわかるお話でした。

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<参考リンク>

○【山本卓】遺伝子テクノロジーにDXが必要な理由(NewsPicks)

閲覧数:35回

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の「共創の場形成支援プログラム(COI-NEXT)」において、広島大学が代表機関となる「Bio-Digital Transformation(バイオDX)産学共創拠点」が、本格型※に昇格となりました。

(※JST支援額:最大3.2億円/年度×最長10年度)


本拠点のコンセプトである「バイオDX」の推進により、“誰ひとり取り残さず”持続的な発展を可能とする「バイオエコノミー」社会の実現に取組みます。

プロジェクトでは、生物の“プログラミング(ゲノム編集・合成)”と“デジタル化(遺伝情報の解読・解析)”による研究開発から、生物のもつ機能を最大限に発揮し、食・健康・エネルギー等、人類が直面する課題の解決に挑みます。


弊社CTOの山本卓(広島大学ゲノム編集イノベーションセンター センター長・教授)がプロジェクトリーダー(PL)、CEOの奥原啓輔が副PLとして本拠点のプロジェクトマネジメントを行い、SDGsに基づく未来のあるべき社会像(拠点ビジョン)の更新、拠点ビジョン実現のためのバックキャスト型研究開発を推進します。


<参考リンク>

○JST発表(令和3年度昇格審査採択プロジェクト )

○共創の場形成支援プログラム(COI-NEXT)


○バイオDX産学共創拠点(広島大学)

○一般社団法人バイオDX推進機構


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